EgressViewは、公開宛先IPをAbuseIPDB、VirusTotal、AlienVault OTXへ問い合わせ、追加の判断材料を表示できます。
0600のEgressView設定ファイルだけに保存し、APIレスポンスでは値を返しません。設定 > 脅威検出 > 外部サービスで手動調査を開き、利用するサービスのAPIキー、キャッシュ時間、最小問い合わせ間隔を設定します。空欄のまま保存すると既存キーを維持し、保存済みキーを削除を選ぶと削除できます。
各サービスの利用枠と規約は管理者が確認してください。EgressView側でも成功結果のキャッシュとサービス別クールダウンを行いますが、サービス側の制限がより厳しい場合があります。